貴方はおしめをしたいですか?しなくてはならない時は目立たないものがいいですね!「老い」は誰にでも来るもので恥ずかしい物ではありませんが出来るなら老いを表に出したくはない体裁など気にするな! これは間違いです、体裁無視は極端な老化につながります、その一つがこの補聴器です誰もがビックリする補聴器。もちろんインプラント内蔵が条件とはなりますが難聴の方にも有効です。
当方の発想した「夢のインプラント補聴器」が完成させた貴方は世界中の人から感謝され国内は勿論、世界中から大きな収入が開発者にが舞い込んでくるでしょう。
その発想とは、老いを克服しようとしたものです、開発には意欲、知識が必要音波に詳しく機器製造に詳しい方!新設の東京科学大学が一丸となれば完成するでしょう!でもそれでは「面白くない」大金持ちが出現しないからです、どうです興味を感じますか?
音の伝導、軟膏伝導など脳内の音声電動、体温から起動、体温からの電気抽出超小型受信機の製造技術などを必要とします、ここで求める人材はリーダー、上記何らかの専門家であっても良しまとめ役に徹してもらっても良し、エネルギッシュに進められる方に詳しいアイデアをお伝えします。
リーダーは必要な人、物を集め製品を完成させ、特許を取り収益を得る。当方はアイデアを提供し売り上げの3%前後を頂戴するだけです。笑顔も収益もタップリ発生します。オーダーが永遠に続くビジネスです!
資料・・・参考にして下さい、そしてその後は知恵を集め、製品化して下さい。
音が聞こえるメカニズム
耳は、外耳・中耳・内耳によって構成されている、音は、耳の奥にあるさまざまな器官が機能し、音として認識されている音を聞くために重要な役割を担っているのは、内耳にある「蝸牛(かぎゅう)」という器官。「蝸牛」は、カタツムリのような少し変わった形をしており、中はリンパ液で満たされています。外耳から入ってきた音の振動によってリンパ液が揺れ、この揺れが電気信号となって脳に伝わることで「音」が認識される。

音を聞き取る耳の機能は、「伝音系」と「感音系」に分類できます。伝音系は外耳から音が入り、鼓膜を振動させ、この振動が、耳にある耳小骨(じしょうこつ)という小さな骨によって増幅され、感音系に伝わっていく。感音系は伝わってきた振動を電気信号に変換し、入ってきた音がどんな音なのかを認識する役割を果たす。そして内耳の蝸牛によって作られた電気信号は、脳幹→間脳→大脳聴覚領野の順で伝わっていき、音として認識される。多くの人を悩ませる耳鳴りのほとんどは、この感音系に発生した何らかの障害が原因だといわれています。

補聴器は・・・外部の音を拾い>調整(ボリュームも含め>聞きやすくする集音器は・・・外部の音を拾い>そのままボリュームアップ>大きな声にする。補聴器には「耳あな型補聴器」、「耳かけ型補聴器」、「ポケット型補聴器」、「メガネ一体型補聴器」、「骨伝導型補聴器」の5種類がある。# どれも付けたくない、カッコ悪い! 運動時邪魔!# それなりに高価!補聴器の場合、平均価格は10~20万円、集音器の平均価格は2~3万円.
補聴器と集音規の違い補聴器と集音器の一番の違いは医療機器かどうか, 集音器は音響機器であるのに対し、補聴器は厚生労働省が定めた一定の基準を満たし、医療機器と認定されたもの。集音器は音響機器であるため家電販売店などで販売されている一方、補聴器は製造や販売に規制がされているため、補聴器販売店や認定補聴器専門店、認定補聴器技能者のいるお店で販売されている。フィッティングの有無補聴器を使うためには、聴力の測定や聴力に合わせて音の増幅の適切な調整が必要なため、専門店に何度も足を運ぶ必要がある(平均で5回程度)。そのため補聴器は、利用する前に補聴器相談医に相談することや個々の聴力に合わせて専門店のフィッティングを経て購入することが推奨されている。
こうした調整などのきめ細やかなケアがある分、価格は割高になっている。一方、集音器は、専門医のカウンセリングや専門店のフィッティングを必要としません。自分の好みの形状や使う環境に合わせて、家電販売店やAmazonなどですぐ購入することができるが細かな調整そのものができないというのが一番のデメリットとも考えられる。かしかし、下記の様な進化が集音器に見られる。
| 現行製品の進化状態 スマートホンとの連携も開発されている集音器の進化 専用アプリで自動イコライジング(音量の自動調整)、利用するシーンに合わせてモードの切り替えが可能スマートフォンへの着信をワイヤレス通話、音楽の再生も出来る雑音除去システムで人の声が明瞭になる 集音器は補聴器のように機器の中で聞きやすい調整をしないもの、補聴器とは別物と言われ、ただ拾った音を大きくするだけと言われてましたが、それなりの進化は見られます。 これほどの多機能でも3万円程度で購入できる |
当方の開発価値
上記多機能な進歩であるが、人体の外(見える)に装着する事には変わりない、むろん今回提案した義歯内臓の物にもそのような多機能が導入出来ればとも考えます。それらの機能追加た次期テーマでいいと思います。機能だけで考えれば科学的難聴克服は完成とも思われますが、精神的克服は未熟です。何故機能的には問題なくても整形や形成を人はするのでしょう!似合う服や背を高くする靴など探すのでしょう!それは綺麗でいたい、みっともないのは嫌だという人間が持つべき美意識から来るもので軽視してはいけない部分です。まして難聴問題は色々な部分でハンディを抱える問題でもありますので科学と心理を融合させ解決したい問題です。
骨伝導のメカニズム「骨伝導(骨導とも)」は、耳の穴や鼓膜を使わず、耳周辺の骨を振動させて、その振動が蝸牛へと届く仕組み。 音は鼓膜ではなく、蝸牛で音を聞いている。よって鼓膜を使っても骨伝導であっても、蝸牛に適切な振動が届けば、音は聞こえる。骨伝導イヤホンなどは、耳周辺の骨を振動させることで、蝸牛へ音を届ける仕組みになってる。

蝸牛に適切な振動が届けば、音は聞こえる。
が開発問題骨伝導イヤホン・補聴器などの骨伝導を利用した装置は、通常のイヤホンと異なり、骨伝導振動子と言われる部品が使われています。この部品が皮膚の上から骨を振動させます。骨伝導振動子・・・当方開発に必要、埋め込めるか!? 大きさは?デザインについては、骨伝導イヤホンの場合は、耳の顔側の骨を振動させるタイプが多い、骨伝導補聴器の場合は、耳の後ろ側の骨を振動させることが多い。次に写真掲載!


骨伝導イヤホンメリット
1 耳の穴を塞がないので周囲の音を聞きながら使える。
2 耳の中に圧迫感がない。
3 耳の穴が小さくても使える。イヤホンが抜けてくる心配はない。
4 電話する時、自分の声が響かず、自然な音質に聞こえる。
工事現場や消防現場などのうるさい環境では、骨伝導マイクが適している。騒音が大きい場所で無線の会話をするとき、普通のマイクと比べて、骨伝導マイクは周りの騒音を拾わないので通信する相手には、発言者の声がクリアに届けられる。
安全性・・・骨伝導が人体に害を与えることは全くありません。 頭蓋骨に振動を伝えることから、骨や脳に悪い影響を与えるという話も、全くの俗説です。 骨導音は自分の声を出すたびに発生している自然な音で特別なものではないからです。電磁波についても問題はありません。ほかの電気製品と同じように電磁波は発生していますが、 ごく微弱なもの。自然界に存在する電磁波と同レベルの強さです。 安心して骨伝導製品をご使用できる。
| 当方は 口内にある機器が、皮膚の外から発せられた音を受信し埋め込まれた骨伝導振動子内臓の機器が蝸牛に振動を送れば音は聞こえる。 #発せられた音を受信・・・皮膚と言う壁が加わり微弱になるので・・・解決せねばならぬ課題! |
電源について・・・専門家と再検討を願いたい事項電波と音波は同一とみなしていい!?と言う事は、電磁波と振動波と同じと考えたとした場合、受信機能にはエネルギー、すなわち電気は要らないよって受信し発信する場合は電気を必要とするので心臓のペースメーカーなどは定期的な電池の交換が必要になる。
この説が正しければ電気を自動的に体内で作るか、電池の入れ替えが必要になる。理想的には体内で自動発電が入れ替え作業が不用になる為、好ましい。そこで考えたのが、物理的動作を必要とするほどの電力は必要ない為、体温36度前後を利用して発電できないだろうか?
可能であれば、当開発品を生きてる限り交換なしで使用できる。
ここまで完成すれば、空気の振動で伝わる音声信号が皮膚に伝わりこの開発品に伝わり音声がこの開発品に取り入れられる。
そして、体内から得たエネルギー(電気)をもって、その音声を振動波に増幅し蝸牛内のリンパ液に信号として送り、脳に伝わり音になる事によって、難聴を解決する事が可能になる。
残されたテーマは①「ボリューム」、健常時のボリュームに限定すればよい。ボリュームを調整可能にすると「盗聴器」にもなってしまう。
②受信する音声の制限。人間の声の範囲に限定することにより、義歯にあたる他の音、外部から声以外に入る音を減量することが出来る。以上であるが、もっと簡単に出来ないだろうか、専門家の考えは?
以上 ご連絡お待ちいたします!
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