私をお招きください、何故なら非常に私自身燃えてる発想だからです。非常勤としてですが完成までご協力致します、完成後は綺麗に身を引きます。まずは地区の地図、特徴など情報をお寄せ下さい。
あなたの村、あなた方の山を芸術の都にします、仕事溢れる村、山にします。活性化させます、子供達の声が響く村や山にします。私も移住したいほどの村にします。
目指すイメージの一例・・・芸術村の門をくぐると季節の花が咲いている小道を進んだ先の芝生には子供や犬などは走り回れる広場、山道を進むと、小さなログハウスのショップ、美大生や音大生、芸術家達が各ログハウスでミニコンサートをしたり作品の展示販売をしたり、ぐるっと回り入口近くの芝生に戻ると、トイレや地元産物を使ったお安い食堂!
沼があったら釣り堀も出来るしカヌー遊びも、少し大きな池があれば小さなヨットも。何も無駄にしません。地元の方はあんなものがあるからと思っている物も宝物にして行きましょう。
しつこいようですが、地元の為に何か出来ないかと思っている方、ご一報ください。まずは無料でアイデアを提供、実現に向けて進みだしたら、私の夢でもありますので新人職員程度のお安い給与で完成までお手伝いいたします。
事業、商業、芸術など色々な分野のお手伝いをさせて頂いております。すべて情熱を傾けていますが、この複合芸術村は私自身芸術の道も歩んでいることから熱が入ってしまいます。
祖父が箱根の美術館建設に関わり箱根をただの温泉村から文化の香り高いエリアにしたように。祖父はモナ・リザのファンでした、ここをクリックしてご覧ください!
こんな場所になりますよ!他の町、国からもなんて素敵な芸術村なんだろう!綺麗な散歩道、子供が安全に遊べるスペース、色々な芸術家の情熱のこもった作品や音楽・・・まさにドリームビレッジ!
アトラクションはないけどディズニーランドのようにゴミひとつない芸術村を作り村の誇りにしましょう。
みんなお洒落な制服で楽しく仕事をしましょう!ほとんど村人で!私は皆さんのお持ちの能力を活かす企画をドンドン出して行きますよ。
村の初期投資は極力少なくした上、地元優先の収入確保と夢のような企画・・・出来ます、私のアイデアと皆さんの協力があれば!消えて行く村から明るく楽しい、若者も定着し、移住してくる人も増える村を作りましょう。一県に一ヶ所、それ以上は希少価値が乏しくなりますので私はお受けしません。
原案を作成し起動するまでの戦略を作り安定して動き出したら私はリーダーを村人と交代し身を引きます。
企業参入の乗っ取りさせない。村は村人の宝ですから!
日本には素晴らしい山道が沢山あります、雑木林もあります、植林など林業の邪魔はせず山道など歩きやすいようにアスファルトなどではなく丸太を配置したりして整備、少し離れた間隔で6畳程度の小屋<出来ればログハウス)、そこをアーティストに貸し、売れた金額の数%を貰う。
ほんの一案ですが・・・成功も失敗も複数の要素から、燃え尽きるほど考えましょう!
アーティストはイニシャルコスト(初期費用)が掛からず自分の店を持てます。絵画だったり陶器だったりアクセサリーだったり、刺繍だったり、バッグだったり・・・音楽もいいでしょう、電子ピアノとヴァイオリンとかシャンソン歌手とか・・・いくらでも組み合わせは考えられます。
6畳のハウスにベンチを置いて一人500円で30分コンサート、1日に何度も開催すればアーティストの収入にもなります、プログラムはスマホで見れるようにとか工夫してファンを増やして行く!中央には少し大きめの芝生のある公園や食事処、あちこちにトイレ。
駐車場はどうしましょう?無料で出来ますか?有料にしますか?働く人や飲食の出店は当然地元優先で進めましょうね!
方法を考えましょう・・・ログハウス、高くない!芸術村自体を各ログメーカーの展示場にすれば無料で建ちませんか!協力して下さる方々のお宅でミカン作っていませんか、漬物作っていませんか、売りましょうよ!
色々なアイデアを組み合わせ芸術を育て村に益々の活気!祖父は箱根の美術館に美術家として関わりました、私原左京も芸術家として一緒に頑張りますよ。役場の臨時職員としてね!
芸術村に必要なのは小屋、アメリカンハウスもいい、隠居所として使われてた家屋もいい、ログハウスなど最高ですね!
ログハウスを作る!・・・間伐材を使い、ログ制作スクールを開講し授業料を頂きながら作れないだろうか?講師はログメーカーから無料で来てもらって!無料で来るだろうか・・・全て自作するのは大変なんです、スクールに来た人は実感するでしょう、まず基礎、そして切り出し、組み立て。
大変だけど基礎はマニュアル通りやれば出来るでしょう、次の切り出し、原木を買って来てチェーンソーで切り出して行く、これは物凄く大変!
もし切りだしてあるものが売っていたら!ログメーカーは売ってます、メーカーの人達は切り出しを教えながらも大変さも教える事になり切り出したキットを売るチャンスにもなりますので無料でも講師を務めてくれると思います。
なぜスクールを・・・受講料が収入になると共に人件費が削減できる。そして出来上がったログハウスは芸術村の小屋として使える。
一案として・・・1 ログハウスメーカー チェーンソー 各メーカーから指導者を出して貰い「ログハウス作りの教室を有料で開催します」
ログハウス講習概要・・・「8日間でログハウスを作りましょう」土日を4回! 授業内容 基礎作り・・・材木の切り出し、組み立て!
材料調達・・・ 間伐材を製材所でまる太にしたものを、格安、もしくは無料で引き取ります。不可能であれば間伐材を所定の長さにして原木のまま買い取り、自ら受講者と共に製材する。
受講料は建築費の一部になり、宿が必要な方は民宿など地域の収益にも寄与する。
実情として・・・無料講師を務める人のメリットなど!このスクールを体験しても、指導者も協力者もいない状況では穴を掘り水平器を見ながら基礎を作るのが精一杯。
まして大きなものを作るとなると個人では出来ない。このスクールに集まる方は、小さなログハウスを自分で作りたいと言う方々、強者は帰宅後、ログハウスメーカーの人を通して丸太を買い、チェーンソーでカットし、手伝いを呼んで作るでしょう何か月もかけて。
もっと凄い人は切り倒した現場に出向き枝を払い皮をはぎ丸太にしトラックで運んでくるでしょう。
本当は集まる生徒はそれをしたい、でも現実には時間がない、騒音は立てられないなど事情により既に切り出されたキットを買う方が現実的と感じる。
でもそのスクールは決して無駄ではなく、きっともスムーズに組み立てられるし、チェーンソーの扱いも覚える事から。製材所から出た端材を分けてもらい表札やテーブル、食器など作る楽しみ。これもスクールの中で教える。
より多くの人が借りたいと思う物を作る事が安定につながりますが、主催者側が初動資金が必要なのはインフラ整備と各戸の設備。駐車場、トイレ、水道など。これも村を愛し活気あるものにしたい方々の協力があれば低額で実現出来るのではないでしょうか?共に考えましょう!
地域の特徴を最大限に活かす・・・ケースバイケースで色々なアイデアを実現して行きます、私の村はどうだろう、可能か無理は後で判断しましょう、とりあえずご相談ください。