| 事業提案・・・人命保護・地元事業者と地元民が中心になり地元に利益をもたらす事業計画 |
この企画を見て貴方が投票して選んだ方は100%どうにか実現する事を考えるでしょう、まず発想を変えて下さい、下へ逃げる!地球は活動期ですね、あちこちで断層の変化や休火山の噴火がある時期、この発想は津波が来た時、上でなく下に逃げると言うもの。「やっとけばよかった」「運が悪かった」ではすみませんので特に個別には大きな津波が来そうな地区で選出された地区を愛する市長や町長にご案内しております。
しかしながら現実としてはいつ来るかわからない津波対策に大きなお金はかけられない、よく聞く言い訳は「予測不能だった!」これはもう通じません、科学者の努力でかなりの精度で危険地域などを特定できています。
待ったなし・・・とは言え無い袖は振れない・・・だから袖を作るんです、工事は地元の建設や土木の会社優先にし収益をあげてもらい税収を増やすなど方法を考えるんです。安全を重視する町や浜をアピールし移住の促進や観光客の誘致を考えるんです。また工法においてもコンクリート二次製品のアレンジなどしコストを下げる方法なども考えるんです。
東京住いの私が出掛けるのは、房総半島、三浦半島、伊豆半島、事業者たちに影響が出ますので地名は伏せますが最大33メートルに津波が想定されている所もあり、津波到達予想は最短1分から3分、高台に逃げられる人は極少数になります。
グラグラッと来たらすぐモグラのように地下避難室に逃げ込む、津波は地上のものは破壊しますが地下は地上に比べて影響は少ない、とりあえず逃げ込み、波が引いたところで地上にでる。如何でしょうか・・・
また別荘などお建てになる方、特に豪華なものをお建てになる、例えば建坪50坪などと言う裕福な方の別荘や企業が建設するホテルなどには庭の地下に設置する義務をかせば地元業者の繁栄、税収の増加にもつながります。
現在、私も更なる研究を進めています・・・話を進める上での設置費用を知人に教えて貰っています。地下室を現地で作る(現場打ち)だといくら掛かるのか、コンクリート二次製品をアレンジして工場生産製品を使った方がトータルで安価になるか?例えばオリジナルで工場生産し現地に運び入れる方法を取った場合、何基なら工場は生産を受けるのか、調べる事が沢山あります、研究する事が沢山あります。それを早急に解決しないと・・・明日来るかも知れない津波!一人の命も大切に!一緒に頑張りましょう!人を町を愛するあなたと!
爺ちゃんも婆ちゃんもお隣さんもグラッと来たら!潮が引いたらニョキっと!生きてるぞ!
事業推進の戦略はお任せください!シンプルな基礎原理
家の下、公園の下、ビルの下へ 
津波対策を施した我が町へ来てください、住んで下さい!
主旨< 地下避難室を作り津波から身を守る> 追加研究テーマ <避難後の脱出方法> 製造設置<コンクリート二次製品製造企業とタイアップ(紹介します)による。 事業性<法令化・特許・製造・設置)
あなたの町の市長や町長は何を一番大切に思っているかご存知ですか?一番は教育でも経済でもありません、一番は市民や町民の命です。だから当選し「長」。 この企画が始まったら有権者の皆様のご理解が一番大切、家族の為にも子孫の為にもご協力くださいね!もう少し詳しく説明させて下さい・・・
歴史上も近年も津波は大きな被害が出ております、海外でも津波被害は多々あり映画にもなっているくらいです。私は日本国も各自治体も万が一の為、避難塔を作ったり出来る限りの対策をしてくれている事も存じております。
でも私はもっと安全な海岸や住居、ホテルなどの観光施設にしたいと思っています。「命の尊さは十分判るが費用をどうする?」問題はズバリ「お金」ですよね、施主は手が出せる金額なら作りたい、施工会社は利益が確保できるのであれば製造する・・・当たり前の事ですね!だから安く提供できる方法を考える、その一つが現場作業を少なく工期を短くする既存のコンクリート二次製品製造会社(紹介先あり)とタイアップする事です。
貴方はなに屋さんですか?役人ですか?政治家ですか?建設土木業?床屋さん?魚屋さん?・・・何屋さんでもいいんです、新規事業としてお考え頂いてもいいんです。あまりにも縁のない仕事をなさっていてもいいんです、まとめ役になればいいんです!
一人も死なせないを第一目的として!数分で高波が押し寄せる津波、頑張って海から上がり高台まで逃げられますか、近くに5階建てのマンションの屋上までたどり着いたとしても5階だと15m、それ以上の波はどうしましょう、ある所は33メートルと言う予測も出ていますよ。
皆さん高い所に逃げようとする・・・その考えを一新したのが私の地下へ逃げるというアイデアです。
時間が勝負!海から上がり、砂浜の下やホテルやマンションの下にある地下避難所に逃げ込む、海の町の地域には住居の地下や庭に有ったり集会所の地下に有ったり、公園にあったり、東屋の下にあったりすれば子供もお年寄りもペットもすぐ逃げ込めます!
事業としての取り組みも・・・世界一安全な施設とリゾート、失う命を無くそう!事業家の皆様作る中で特許をお取りください、私も検討に参加致します。そして事業的に皆さまと目指すのは最低でも「常識化」ここに建てるのなら、ここで商売するなら、ここに住むなら地下避難所設置が当たり前と常識法律化。
車の任意保険と同じです、強制保険ではありませんが入るのが当たり前ですね、船も一流マリーナでは任意保険でも入ってない船は受け付けないくらいです。我々は任意からスタートし強制を目指しましょう!最終的に目指すのは法律化、エリアを限定して、エリア内に建造する施設や家屋はこの地下避難部屋を作らないと建築許可を出さないと。
ここまでくれば特許料(オプションを考えて)だけでも開発者は高収益をあげられます。
温暖化により世界各地で水面上昇、国土が奪われそうな国もありますし海浜レジャーで潤っている所も津波対策は必要になり地下避難場のない所はビジネスが成り立たなくなって来ています。
先々更なる研究を重ね地下避難所に関わる特許取得を目指しましょう。通信、空気、飲料、トイレ。
本題・・・いつ起こるかわからない津波、近くに高台がありますか、避難塔がありますか、5分10分でお年寄り避難できますか、早い所は1分で津波は到達しますよ!住居も観光施設も海水浴場も法律で義務化も考えましょう、またコンクリ二次製品を作っている企業(紹介先あり)と連携してコストと納期を考えましょう。
あらためて・・・
普段は?装備は?いつ来るともいえない津波や豪雨の為に海や川の見える景色や利便性を諦めたくない。確かに地球規模を考えると自分の生きている間には起きない災害かも知れない、だからと言って無視していいのだろうか、もし来たら自分もだが大切な人まで無くすことになってしまう!
来たら来た時さ!そんな無責任な考えは人間的とは言えない!たとえ10代先の子孫の命であっても大切にしたいですね!
さて!ちょっと余談!水の怖さ、川で溺れたらカーブの外側に逃げ流されながら岸に上がりなさい大きな船が沈没しそうになったら浮くものを持ってなるべく遠くには慣れなさい、巻き込まれ水底やスクリューに引き込まれるから!
離岸流にあったら逆らわず沖の方まで行き勢いがなくなったところで右か左に泳ぎ岸を目指しなさい、浜で砂遊びなどする時は顔は沖の方に向けてなさい、突然の大波など早く気付けるように!
たとえ遠くに見えていても大型船は曲がれないから航路を横切る事はしない!
私はこんな事を親から海の先輩から言われ育ちました、そして台風などで高波などが海っぺたの住居は家の雨戸やふすま等を取り払います。なぜ?これは生活の知恵なんです!大きな波が防波堤を超えて来ても壁になるものを取り払い柱だけにする事で水の抵抗が最低限に成り家が壊れないと言う知恵でした。もちろん5メートルを超える波などには無意味ですが。
5メートルを超える波、町や村のほとんど全滅、生存者もほとんどいない津波は良くある事、近々は福島、北海道、青森、岩手、近い昔は下田、鎌倉・・・そして川の氾濫、これは例を挙げるまでもありません。
お馬鹿ちゃまの口癖? みんな高い所へ逃げろ!昔はそれしか手はありませんでしたが現在は違います、我々は下に逃げる事を避難先の候補として考えませんか?
既に命を大切にと各社で避難に関する製品を検討しています球形のボートの中に避難するとかマンションの非常階段を開放するとか多少は効果があるでしょうが!お年寄りや子供を抱えたお母さん達はそこまで辿りつけるかな?
安全な避難場所に辿りつくのに1分、これなら間に合います!自宅の地下に近くに避難部屋を作りましょう!
そこで問題、水没したら空気は?トイレはどうするの?外部との連絡は?鍵を掛けたら見捨てる人が出る!知恵を出し合いましょう、私をお招きください!
津波は来ず無駄になるかも知れない?金がかかる!・・・ならば、普段も使える部屋とすれば!無駄無駄、婆ちゃんの為、孫の為と言っても・・・普段も使えばいい、仲間と思いっきりカラオケ、飲み会、バンド練習施設。
新築の場合は、居宅の直下に既存の家の場合は庭とか車庫の下に安く出来る方法はないだろうか?
鉄筋コンクリートのビルを建てるように・・・工事費用が高すぎる地下埋蔵のコンクリ―製品などアレンジすれば出来そうなものはないか?
無理という考えの前にどうすれば出来るかを考える!それを考えられない政治家は不要です。
避難中アイデア・・・空気は?・・・ボンベを常備トイレはヨット用の手動式がヒント!照明は常に太陽光でバッテリーは満タンになっているようにしておけば安心。
保存食・飲み物は常備アイデア・・・そこに備えておき、食糧庫として使う。
通信アイデア・・・避難所外部に設置したフックを内部から外せばスマホが通信可能になるボールが水面に出て通信可能に。また事前に消防や警察、町会などに避難所の位置を事前通知しておくこと。
レスキューアイデア・・・水か引けば自力で、入口付近に水が残っていたり、全く水が引いていない場合は消防や自衛隊を待つ(ほとんど長くても数日で水は引く)ここが追加研究―テーマ<脱出方法>
費用負担を緩和するため・・・公的な補助金を受けられるよう働きかける。
イメージ例・・・戸建は家の下、庭先、海水浴場は砂浜の下など場所によりアレンジしながら!

地元で権利を持つ特許登録・・・本発想のネックはズバリ脱出方法です、地下避難所を作る事も避難する事も難しくはありません。問題は避難した後の脱出方法です。そしてその脱出方法が特許のカギとなります。世界特許製品を目指し地元の利益にもつなげましょう。既に考えはあります、取り組みに前向きな方とお話しします。
コストをかければその問題も早々に解決しますが、有り余る資金を投ずることの出来る個人も企業もいません、
自分だけなら「そんなにかかるんだったら作らない!」ここに住んでるのは自分だけだし・・・と!
企業や学校はそうは行きません、一般企業や学校は高台に引っ越すことも考えられますが、海を売りにしているホテルやペンションなどは・・・火災保険も入ってるし津波は屋上に逃げて貰うという事にすれば津波でお客様が亡くなっても責任はないと三流ホテルやお客様を大切に思わないペンションのオーナーは思うでしょう。
では私がホテルやペンションのの経営者だったら・・・お客様に限らず従業員の命を守らなくてはいけないと重く感じますが費用によります。だから経営者たちの手の届く費用でこの津波避難室を作らなくてはいけない!
努力している企業はあります、でもこの地下避難策はまだ聞いた事がありません、NEO4590オリジナルアイデアです!チャンスをものにして下さい、私と共に!A社は敷地内に球状の避難室を作り津波が押し寄せた時、浮くようになっています。おそらくそこにチェーンを付け一定の安定感を保とうとしていると思います、これも名案だと思いますね!
もう一つは大手建設会社、これは津波と言うより川の氾濫などの時、家自体を浮かせる事を考えているようです。私はヨットをしますがハーバーの方式そのものです。四方に杭を立て家を浮かせる、いわゆる浮桟橋方法ですね、これも面白い発想!陸地に船を置いて四方に杭を立てるって感じですね。
色々な方がお一人でも自然災害から守りたいと研究をしております、何度も申し上げますがいくらでも掛けられるなら可能です、例えばホテル、地下三階くらいに避難室を作りエレベーターで避難、そこから真横に高台の下まで地下道を作り、エレベーターで山頂まで上がるという避難。
コストダウン=日本の下水道技術は世界トップレベル、地下避難室建造にそれらの技術と既製品の応用で可能ですので・・・あとは経営者の考え一つです。もし我がホテルはこのような避難施設を新造致しましたとアピールし集客力が高まると読めば検討するでしょう。そちらのアピール方法の助言も出来るのが私の強みでもあります。
共に考えよう・・・避難室を実現するために私と共に「脱出方法」を考えましょう、コンパクトにさほどの費用も掛からず避難できる脱出方法を作り特許を取って下さい。
しかし、まずは脱出方法のアイデアは後回しにして、作りましょう、まずは生き延びて地下避難所でレスキューを待てばいい!明日来るかも知れない津波から身を守るために!
脱出テーマは・・・避難室の上に土砂やテトラポットが乗り上げてしまったら、地盤沈下で出口も水没して脱出口を開けられない。ボンベなど設置しておけば数日は避難生活は出来ますが・・・役所や警察に避難所の位置をあらかじめ知らせておくことは当たり前、それでも大型重機がすぐ駆け付けられるとは思いません・・・そんなこんな事を想定、みんなで話し合いましょう!
脱出テーマ=妙案が浮かびました、打ち合わせの段階でお話しします!
そして特許など取得すれば世界中からあなたに特許料、指導料など莫大な利益が舞い込むと思います。どうぞ利益の大半は貴方がお持ち帰り下さい、私は利益の数%頂戴するだけで結構です。
NEO4590への支払いは・・・このNEO4590では色々な発想をご案内させて頂いておりますが、お支払方法も支払いやすい方法、売り上げの〇%とか顧問料とか・・・すべて少額しか頂いておりません。私は洒落たオフィスも高級車もいりません。私はつもり積もったお金で次の笑顔作りをすすめます。
このサイト以外に、半世紀以上続いている友人や仲間、新たに知り合ったお仲間に頑張り過ぎは毒だよ、こんな楽しい事もあるよと「ゆるゆる左京というホームページ」、1000組以上と数々の式典進行司会などで培った技を無料公開しているホームページ、「結婚式と披露宴のすべて」、模写ではありますが祖父の残したモナ・リザに管理人をさせてこのホームぺージより少しスモールサイズのお仕事などご紹介の「吉野クリエイト」を展開させて頂いております。この3つのサイトは出会った方々に駄文、迷文ではありますが,左京日誌というお便りを毎日投稿させて頂いております。<このNEO4590以外はすべて無料でご覧いただけます、是非お立ち寄りください>
実現への早道・・・地元の安全と地元民の収入アップ。地元民の絆!
地域の代表者、知事や市長、町長村長・・街を知り尽くしている方、これはあの人とあの人がジョイントすれば!すぐ始めて下さい、海浜地区の児童公園の地下に設置を!
私のアイデアと皆様の知恵と熱意、人類愛、機動力を合わせ、安全安心な地球を作る!まずは日本から始め、地球の仲間たちの為、外国の方々の安心安全も日本人の我々が先頭に立って進めませんか、勿論、事業性も視野に入れて!あなた様からのご連絡をお待ちいたします。yoshinocreate@gmail.com