私は軍艦島で産まれたせいか「海」が大好きです、そして少しヨットをしますので海の怖さも判っています。日本は海に囲まれた私にとっては最高の国です、でも怖い国でもあります、THE TUNAMI です。
歴史上も近年も大きな被害が出ております、海外でも津波被害は多々あり映画にもなっているくらいです。私は日本国も各自治体も万が一の為、避難塔を作ったり出来る限りの対策をしてくれています。
でも私はもっと安全な海岸や住居、ホテルなどの観光施設にしたいと思っています。
問題はズバリ「お金」なんです、ただで建設してくれる会社はありませんし作ってあげたくても作れません。
そこで私のNEO4590の考え、一方的なボランティアではなく、居住者はじめ安全と関わる商業施設、そして建設する企業、そして自治体の繁栄を全て満たす発想をしました。
下記ご案内と重複する部分もありますが、ご一読ご一考頂ければ幸いです。
一人も死なせないを第一目的として!数分で高波が押し寄せる津波、頑張って海から上がり高台まで逃げられますか、近くに5階建てのマンションの屋上までたどり着いたとしても5階だと15m、それ以上の波はどうしましょう。
皆さん高い所に逃げようとする・・・その考えを一新したのが私の地下へ逃げるというアイデアです。
海から上がり、砂浜の下やホテルやマンションの下にある地下避難所に逃げ込む、海の町の地域には住居に有ったり集会所の地下に有ったりすれば子供もお年寄りもペットもすぐ逃げ込めます!
事業としての取り組みも・・・世界一安全な施設とリゾート、失う命を無くそう!事業家の皆様作る中で何らかの特許をお取りください、勿論私も検討に参加致します。そして事業的に皆さまと目指すのは最低でも「常識化」ここに建てるのなら、ここで商売するなら、ここに住むなら当たり前にする事。
車の任意保険と同じです、強制保険ではありませんが入るのが当たり前ですね、船も一流マリーナでは任意保険でも入ってない船は受け付けないくらいです。
そして最終的に目指すのは法律化、エリアを限定して、エリア内に建造する施設や家屋はこの地下避難部屋を作らないと建築許可を出さないと。
ここまでくれば特許料だけでも高収益をあげられます。
温暖化により世界各地で水面上昇、国土が奪われそうな国もありますし海浜レジャーで潤っている所も津波対策は必要になり地下避難場のない所はビジネスが成り立たなくなって来ています。
先々更なる研究を重ね特許取得を目指しましょう。通信、空気、飲料、トイレ。
本題・・・いつ起こるかわからない津波、近くに高台がありますか、避難塔がありますか、5分10分でお年寄り避難できますか住居も観光施設も海水浴場も法律で義務化も考えましょう、またコンクリ二次製品を作っている企業と連携してコストと納期を考えましょう。
普段は?装備は?いつ来るともいえない津波や豪雨の為に、海や川の見えるロケーションを諦めたくない。確かに地球規模を考えると自分の生きている間には起きない災害かも知れない、だからと言って無視していいのだろうか、もし来たら自分もだが大切な人まで無くすことになってしまう!
来たら来た時さ!そんな低能かつ無責任な考えは人間的とは言えない!さて!水の怖さ、川で溺れたらカーブの外側に逃げ流されながら岸に上がりなさい大きな船が沈没しそうになったら浮くものを持ってなるべく遠くには慣れなさい、巻き込まれるから!
離岸流にあったら逆らわず沖の方まで行き勢いがなくなったところで右か左に泳ぎ岸を目指しなさい、浜で砂遊びなどする時は顔は沖の方に向けてなさい、突然の大波など早く気付けるように!
たとえ遠くに見えていても大型船は曲がれないから航路を横切る事はしない!
こんな事を親から海の先輩から言われ育ったと思います、そして次は川の氾濫や津波昔、海浜地区の家屋は雨戸やふすま等を取り払うと一階は柱だけになりました。
これは知恵!大きな波が防波堤を超えて来ても水の抵抗が最低限に成る為、家が壊れないと言う知恵でした。もちろん5メートルを超える波などには無意味ですが。
5メートルを超える波、町や村のほとんど全滅、生存者もほとんどいない津波は良くある事、近々は福島、北海道、青森、岩手、近い昔は下田、鎌倉・・・そして川の氾濫、これは例を挙げるまでもありません。
馬鹿の口癖? みんな高い所へ逃げろ!昔はそれしか手はありませんでしたが現在は違います、下に逃げる事を避難先の候補として考えませんか?
「もうヒラメばかりしない」上がだめなら下へ!
各社で避難に関する製品を検討しています球形のボートの中に避難するとかマンションの非常階段を開放するとか多少は効果があるでしょうが!そこまで辿りつけますか?
そこで考えたのが、安全な避難場所に辿りつくのに1分、これなら間に合います!自宅の地下に避難部屋を作りましょう!
そこで問題、水没したら空気は?トイレはどうするの?外部との連絡は?鍵を掛けたら見捨てる人が出る!知恵を出し合いましょう、私をお招きください!
津波は来ず無駄になるかも知れない?金がかかる!・・・ならば、普段も使える部屋とすれば!
新築の場合は居宅の直下に既存の家の場合は庭とか車庫の下に安く出来る方法はないだろうか?
鉄筋コンクリートのビルを建てるように・・・工事費用が高すぎる地下埋蔵のコンクリ―製品などアレンジすれば出来そうなものはないか?
無理という考えの前にどうすれば出来るかを考える安価に良いものを!それがプロ!
無駄無駄、婆ちゃんの為、孫の為と言っても・・・普段も使えばいい、仲間と思いっきりカラオケ、飲み会、バンド練習施設。
概要(避難中)・・・なるべく人力で出来るようにする空気は・・・ボンベを常備トイレはヨット用の手動式照明は常に太陽光でバッテリーは満タンになっているようにしておく。
保存食・飲み物は常備・・・そこに備えておき、食糧庫として使う。
通信・・・1フックを外せばスマホが通信可能になるボールが水面に2近所や役場、親戚に「連絡取れない時は消防に連絡を」と。
レスキュー・・・水か引けば自力で、入口付近に水が残っていたり、全く水が引いていない場合は消防や自衛隊を待つ(ほとんど長くても数日で水は引く)
個人負担を緩和するため・・・公的な補助金を受けられるよう働きかける手掛けた場合の事業性有 (日本は海に囲まれ、川も沢山)柔軟な頭脳をお持ちの技術者なら簡単に安く作れ事業性も発生すると思います。戦略を私と共に考えましょう。
イメージ・・・戸建は家の下、庭先、海水浴場は砂浜の下など場所によりアレンジしながら!

津波に限らず・・・素敵な地区ほど自然災害が起きやすい、ならばそんな素敵な場所をいらないと言うのはもったいないですね。安全な素敵な場所にすればいいだけです。そんな中の一つとしての提案が、この地下避難構想です。
実現への早道・・・下水管などを手掛ける企業と協力する事です(全国規模の 企業を私が紹介いたします)、既存の物をアレンジし制作する事で工賃も人件費も・・・有るものを組み合わせて新たなものを作る、これが賢い実現方法です。
私のアイデアと皆様の知恵と熱意、人類愛、機動力を合わせ、安全安心な地球を作る!まずは日本から始め、地球の仲間たちの為、外国の方々の安心安全も日本人の我々が先頭に立って進めませんか、勿論、事業性も視野に入れて!あなたからのご連絡をお待ちいたします。